東京電力の社長
清水正孝を守れ
彼がいなくなる事は
人間の敗北と同じだ
彼には最後までいてもらう必要がある
このおかしなキャンペーンの全てを知っている最大の人物だ
方法は
一人一人が気付く事
『一つになろう』
この言葉の意味に気付くんだ
あなた達が一つになるのは
『東京電力への批判』
と
『エネルギーの行き先の矛盾と勘違い』
それが達成されたとき
清水社長は何処にいる?
これを見ている人達だけでも良い
絶対に東電を責めないで
暴力に暴力で返さないで
清水社長を守ってほしい
今は悪者を捜している時じゃない
『誰もうらんでやるもんか』
どんな犬だって最後は家に帰るのだから
画像はThe Economist-19th March-25th March 2011より
どんなに面白おかしく海外が書き立てようとも
僕らはこの日の丸の意味を変えてやる
