2011年4月4日月曜日

Even Dogs go Home to Die

東京電力の社長
清水正孝を守れ
彼がいなくなる事は
人間の敗北と同じだ

彼には最後までいてもらう必要がある
このおかしなキャンペーンの全てを知っている最大の人物だ

方法は
一人一人が気付く事
『一つになろう』
この言葉の意味に気付くんだ
あなた達が一つになるのは
『東京電力への批判』
『エネルギーの行き先の矛盾と勘違い』
それが達成されたとき
清水社長は何処にいる?

これを見ている人達だけでも良い
絶対に東電を責めないで
暴力に暴力で返さないで
清水社長を守ってほしい

今は悪者を捜している時じゃない
『誰もうらんでやるもんか』
どんな犬だって最後は家に帰るのだから

画像はThe Economist-19th March-25th March 2011より
どんなに面白おかしく海外が書き立てようとも
僕らはこの日の丸の意味を変えてやる