足が痙攣する...
今回の信夫山散策
かつてないボリュームになってしまった
ある人が「目がカメラだったらいいのに」と言っていたけれど
目がカメラだったら今回の更新は永遠に終わらない事になる
今回は白黒写真も使用
カラーの信夫山と白黒の信夫山を見比べていただきたい
同じ場所、同じ構図でも違ってみえることだろう
これでもまだ網羅しきれていない信夫山
雪が降る前に出かけていってみては?
ところで
写真の公園を後にしようとしたとき
一生忘れることがないであろう
アクロバティックなアクシデントが起こった
僕とkenjiは大爆笑
自転車通学の学生には良くありそうなことではあったけれど
あれはなかなかできることではない
kenji曰く
「若さが成せる技」
あまりに突然で写真に収める事はできなかったのが残念だ
毎回大爆笑の出来事は起きるけれど
まさか最後にやってくるとは
こういうときは
確かに目がカメラだったら良かったか...