①今回のRoute 399(2cm=500m)
福島市方面から山形県南陽市方面へ
②前回のRoute 399(2cm=2km)
川内村からいわき市へ、そしてその逆へ
写真にあるのは長いRoute 399の中でも前記した通りの険しいポイント
地図上で①と比べると②はそれほどに見えるが
どちらもそれぞれに過酷である
共通して言えるのは
道がとても狭く急カーブ急勾配の連続だということ
「これは...」と唾を飲み込んだが最後
後戻りはできない
先へ進むのみである

